JASIS関西2023

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新技術説明会NEWTEC

新技術説明会プログラム
2/1(水)

タイムテーブル

10:30~11:00

11:00~11:30

11:30~12:00

12:00~12:30

12:30~13:00

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会議室1004

SA-12 SA-13 SA-14 SA-15 SA-16

会議室1005

SB-12 SB-13 SB-14 SB-15 SB-16

会議室1006・1007

SC-12 SC-13 SC-14 SC-15 SC-16

会議室1008

SD-11 SD-12 SD-13 SD-14

■聴講方法:主催者として事前のお申し込みは受け付けておりません。

  1. JASIS事前入場登録後、入場証をプリントアウトして会場にご持参ください。(入場証用ストラップ付ホルダーは会場でご用意していますので、ご自由にお取りください。)
  2. 受講受付はセミナールーム前で、セッション開始15分前から行います。新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、以下にご理解・ご協力ください。
    • セッション開始15分前まではセミナールームにご来場いただかないようお願いいたします。
    • 満席の場合は入室をお断りいたします。

2月1日(水)

  • 【SA-12】 2月1日(水)11:30~12:00 【会議室1004】
  • ビーエルテック

試料を置いて簡単60秒で測定!
超低ノイズレベルを実現し低濃度試料の測定が可能に!
次世代型近赤外分析装置とは?

前処理不要、試薬不要、非破壊で超低ノイズレベルによる同時多項目分析が可能! 液体、粘体、固体など、1試料約60秒で測定できる! 工程管理を迅速にしたい、分析できる人が少ない、自社で管理したい… そんな悩みを解決!

  • 【SA-13】 2月1日(水)12:30~13:00 【会議室1004】
  • 日本電子

リチウム検出とナノ領域の分析を実現!
新型ウィンドウレスEDS検出器(ドライSD™ Gather-X)でLIBや触媒粒子を視覚する。

カーボンニュートラルの実現には、イノベーションの創出が不可欠である。例えばLIB開発ではリチウムから遷移金属まで多岐にわたる分析が求められる。本講演ではGather-Xの特長と電池材料等への活用事例紹介を行う。

  • 【SA-14】 2月1日(水)13:30~14:00 【会議室1004】
  • 島津製作所

品質検査を”すぐに”、”だれでも”
卓上X線CTシステム XSeeker 8000

コンパクトな筐体に160 kV の高いX 線出力を搭載し、樹脂成型品だけでなくアルミダイカスト部品や金属樹脂複合部品まで鮮明に内部観察できる新製品XSeeker 8000を紹介する。

  • 【SA-15】 2月1日(水)14:30~15:00 【会議室1004】
  • 堀場製作所

「はかる」技術で新しい生産プロセスを!X線・分光測定技術と次世代のデータハンドリングとの組み合わせを紹介

ラボ分析技術(X線・ラマン分光など)、装置組み込み型小型分光コンポーネントを生産・品質管理プロセスへ適用、スペクトル解析を始めとしたデータハンドリングを駆使して生産プロセスの効率化・改善に貢献する。

  • 【SA-16】 2月1日(水)15:30~16:00 【会議室1004】
  • 三弘

ミクロ領域の「その場観察」を簡単に実現する【小型応力負荷試験機/小型引張圧縮試験機】のご提案

[結果を見る]→[経過を観察へ]今までは結果から原因を推測、今後は[試験中に顕微鏡や分析装置の観察手法と組合せる]ことで[変形・き裂進展の過程や破断の瞬間を捉える]ことができる。特徴的な2ラインアップがある。

  • 【SB-12】 2月1日(水)12:00~12:30 【会議室1005】
  • 日本電子

透過電子顕微鏡で得られるあらゆる情報 -物の形、結晶の形、電場や磁場の形、元素とその化学結合状態-

透過電子顕微鏡は微細な構造を観察するための強力な手法であることはもちろんのこと、それに加えて様々な応用が可能な手法である。本発表では各々手法の原理とともにその応用例を紹介する。

  • 【SB-13】 2月1日(水)13:00~13:30 【会議室1005】
  • アクタック

世界初、全自動食物繊維分析前処理装置システム『ダイエタリーファイバーTDF』の有効活用について

自動化することによって、人的ミスの軽減、再現性の向上が確保できます。 今までの作業との違いと、『ダイエタリーファイバーTDF』の有効活用について紹介。

  • 【SB-14】 2月1日(水)14:00~14:30 【会議室1005】
  • 日本分光

【LC & LC/MS】参考書では教えてくれないノウハウ ~ベースラインドリフト発生時の対処法~

例年ご好評いただいているLC基礎講座のなかから、測定者の方々が直面しやすいベースラインドリフトによるトラブルに今年は焦点を当て、その原因の見分け方、解決法について紹介する。

  • 【SB-15】 2月1日(水)15:00~15:30 【会議室1005】
  • アジレント・テクノロジー

デジタルトランスフォーメーション時代におけるラボのデジタル化とデータインテグリティ対応

ラボでは業務効率化と信頼性を両立させることが課題である。アジレントでは、OpenLab による電子データ管理と SLIMS によるプロセスのデジタル化により課題解決と共にデータインテグリティ対応を提案する。

  • 【SB-16】 2月1日(水)16:00~16:30 【会議室1005】
  • 東ソー

GPCの基礎と応用例の紹介

GPCの原理からカラムの選定、分析条件の決定方法を応用例を含めて発表する。

  • 【SC-12】 2月1日(水)11:30~12:30 【会議室1006・1007】
  • 島津製作所

「分かりマス!LCMSの基礎」
基礎知識、運用ノウハウから、最新の小型化技術まで完全網羅の50分

シングルLC-MSは、昨今の小型化に伴い、従来よりもはるかに簡単に導入できるようになった。分子量確認や不純物測定などに用いるにあたって必要なノウハウや最新技術がどのようなものか、紹介する。

  • 【SC-13】 2月1日(水)13:00~13:30 【会議室1006・1007】
  • 日立ハイテク

測定前に知りたい!原子吸光光度計の上手な使い方

測定前にチェックすべき項目をご紹介し、最適な条件で精度の高い原子吸光の測定をご提供します。

  • 【SC-14】 2月1日(水)14:00~14:30 【会議室1006・1007】
  • ブルカージャパン

ナノ赤外分光分析装置最前線
~AFM-IRが実現するナノ領域の赤外分光分析~

AFM-IR分光法は、AFMと赤外パルスレーザーとの組合せにより光の回析限界を超える超微小領域から対象の赤外吸収特性を得る新しい分析技術である。講演ではAFM-IRの測定原理と測定例と最新技術について広範囲にする。

  • 【SC-15】 2月1日(水)15:00~15:30 【会議室1006・1007】
  • 日立ハイテク

測定前に知りたい!正しい理解と測定のための分光光度計の基礎!!

分光測定を始めたばかりの人も、良い結果が得られない人も、基本を見直してみませんか?分光光度計の原理・基礎についてご説明します。

  • 【SC-16】 2月1日(水)16:00~16:30 【会議室1006・1007】
  • 日本インスツルメンツ

NICが届ける新製品!!
進化した還元気化水銀装置の新機能とアプリケーションのご紹介

現在のSDGsや働き方改革に配慮し進化した還元気化水銀測定装置RA-7000シリーズによる測定性能や実試料の測定事例を紹介する。また還元気化装置での「固体試料の直接測定」にも挑戦し、その結果も併せて報告する。

  • 【SD-11】 2月1日(水)10:30~11:30 【会議室1008】
  • 東亜ディーケーケー

水質測定基礎セミナー
~pH、ORP、電気伝導率、DO測定の基礎~

安定した水質測定のための基礎知識をご提供。各項目の測定原理、電極のメンテナンス方法など実例をまじえて分かりやすく解説。気になる光学式と隔膜式DOの違いや新商品である多項目水質計を紹介。

  • 【SD-12】 2月1日(水)12:00~13:00 【会議室1008】
  • 日本電子

材料分析のトップランナーが語る!質量分析の基礎と高分子材料分析での効果的な活用術

質量分析は高分子材料分析において強力なツールです。しかし、質量分析には様々な手法があるため目的に合わせた選択が必要です。本講演では、質量分析の基礎から高分子材料分析への応用まで分かりやすく解説します。

  • 【SD-13】 2月1日(水)13:30~14:30 【会議室1008】
  • 島津製作所

島津LC製品を一挙ご紹介!~分離、検出、分取の全て~

島津が機器分析需要に対し提供するLCソリューションを広く紹介する。分析/分取LC、分析/分取SFCやイオンクロマトグラフの他、当社独自のユニークなシステムや、関連ソフトウェアについても紹介する。

  • 【SD-14】 2月1日(水)15:00~16:00 【会議室1008】
  • アジレント・テクノロジー

サステナブルな分析ラボの実現! キャリアガスとして再生可能な水素の使用に特化した GC/MS の新技術

アジレントは、定量に加え、正確な定性・スクリーニング分析可能な新技術を開発した。この新技術は喫緊のヘリウム供給リスクの解消に大きく貢献する。最新の分析事例を含め紹介する。

2/2(木)

タイムテーブル

10:30~11:00

11:00~11:30

11:30~12:00

12:00~12:30

12:30~13:00

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会議室1004

SA-21 SA-22 SA-23 SA-24 SA-25 SA-26

会議室1005

SB-22 SB-23 SB-24 SB-25 SB-26

会議室1006・1007

SC-21 SC-22 SC-23 SC-24 SC-25 SC-26

会議室1008

SD-21 SD-22 SD-23 SD-24

■聴講方法:主催者として事前のお申し込みは受け付けておりません。

  1. JASIS事前入場登録後、入場証をプリントアウトして会場にご持参ください。(入場証用ストラップ付ホルダーは会場でご用意していますので、ご自由にお取りください。)
  2. 受講受付はセミナールーム前で、セッション開始15分前から行います。新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、以下にご理解・ご協力ください。
    • セッション開始15分前まではセミナールームにご来場いただかないようお願いいたします。
    • 満席の場合は入室をお断りいたします。

2月2日(木)

  • 【SA-21】 2月2日(木)10:30~11:00 【会議室1004】
  • NETZSCH Japan

基礎から学ぶ~DSC, TG-DTAの測定・解析・解釈~

DSC・TGーDTAを中心として原理や基礎から実際の測定・解析の注意点を測定事例から解説いたします。

  • 【SA-22】 2月2日(木)11:30~12:00 【会議室1004】
  • 島津製作所

これで安心!GC分析における消耗品の選び方

GC分析は、適切なキャピラリーカラム、インサート、セプタムなどの消耗品の選択から始まる。本セッションでは、適切な分析結果を得るために、必要な消耗品を選択するポイントについて紹介する。

  • 【SA-23】 2月2日(木)12:30~13:00 【会議室1004】
  • 日本電子

ECZ Luminous™の最新機能 位相共分散処理を利用したNMRスペクトルの桁違いのS/N向上

最新のNMR装置に実装された全く新しいノイズ低減処理を紹介する。 この手法を用いることで最大で約10倍のS/N向上が可能であり、これによって従来手法に比べ測定時間を大幅に短縮することが可能となる

  • 【SA-24】 2月2日(木)13:30~14:00 【会議室1004】
  • アジレント・テクノロジー

新しいオンライン LC によるプロセス分析の自動化・省人化 ~ リアルタイムでのプロセスモニター、反応追跡を実現 ~

自動化したオンラインLC & LC/MSにより、反応槽からのサンプル採取、手作業とエラーを最小化し、プロセスと分析をつなぐ。医薬品、ファインケミカル、環境モニター、エネルギー分野に適応できる。

  • 【SA-25】 2月2日(木)14:30~15:00 【会議室1004】
  • 堀場製作所

研究開発向けナノスケール分析からプラントのリアルタイムモニタリングまでHORIBAのラマン分光技術による課題解決事例紹介

非破壊非接触での定量分析・複数粒子の自動分析・埋伏異物分析に加え、様々な用途に合わせたラマン分析装置を取り揃えるHORIBAだからこそ実現できる、従来法の代替分析など豊富な分析課題解決事例をご紹介。

  • 【SA-26】 2月2日(木)15:30~16:00 【会議室1004】
  • アルバック・ファイ

FIB-TOFによる埋もれた界面のin-situイメージング

短時間で非常に高い空間分解能で3次元ケミカルイメージングが可能なFIB-TOFを用いて、埋もれた界面のその場観察を行った例を紹介します。

  • 【SB-22】 2月2日(木)12:00~12:30 【会議室1005】
  • 日本電子

AIが導くGC-MS構造解析の新提案!統合・構造解析ソフトウェアmsFineAnalysisのご紹介

新開発のAI構造解析機能搭載の新しいmsFineAnalysisがついに登場。GC-MSにおける未知物質解析の決定版として、構造解析技術、そして実際のアプリケーション事例について紹介する。

  • 【SB-23】 2月2日(木)13:00~13:30 【会議室1005】
  • 日立ハイテク

再生プラスチックを「見る・測る・分析する」~各種分析装置での評価事例~

日立ハイテクのコア技術「見る・測る・分析する」で再生プラスチックの評価を行った事例をご紹介します。

  • 【SB-24】 2月2日(木)14:00~14:30 【会議室1005】
  • 堀場製作所

分光のHORIBAだからできる!粒度・蛍光・ラマンなどを用いた医薬品モダリティ分析ソリューション

従来の低分子医薬品以外の様々なモダリティが注目されるなか、新たな分析手法が求められている。光学および分光学的技術を用いたHORIBA独自のソリューションをご紹介。

  • 【SB-25】 2月2日(木)15:00~15:30 【会議室1005】
  • アクタック

ICP分析などの前処理にマイクロウェーブでもビーカーでもない新しいツール「エコプレシステム」の紹介


エコプレで酸の継ぎ足しやつきっきりの作業を改善しませんか?オペレーターの安全性の確保、作業効率、作業環境の改善にエコプレが役立ちます。酸循環のしくみ、アプリケーションなどを紹介。

  • 【SB-26】 2月2日(木)16:00~16:30 【会議室1005】
  • クロマニックテクノロジーズ

シリカの活性コントロールで、C18(ODS)はこんなに変わる!高度不活性化HPLCカラムが実現する「低吸着」と「高分離」

逆相LC分析には欠かせないC18カラムですが「色々あって違いが分からない」と思っていませんか?①シラノールの善玉・悪玉②エンドキャッピングあれこれ③最新カラムの不活性化技術、から違いを紐解きます。

  • 【SC-21】 2月2日(木)10:30~11:00 【会議室1006・1007】
  • CEM Japan

新製品!自動連続処理型マイクロ波酸分解装置BLADEブレードのご紹介

試料の酸分解を驚くほど短時間で自動連続処理するマイクロ波酸分解システムBLADEの特徴についてご紹介いたします。

  • 【SC-22】 2月2日(木)11:30~12:30 【会議室1006・1007】
  • アジレント・テクノロジー

ICH Q14, AQbD を考慮した HPLC 分析開発・移管および USP<621> クロマトグラフィーの最新動向

ICH Q14とAnalytical QbD に基づく HPLC 分析法の自動化、スムーズな移管を紹介する。 また、USP <621> クロマトグラフィー条件の調整、UHPLC の最新情報をお話する。

  • 【SC-23】 2月2日(木)13:00~13:30 【会議室1006・1007】
  • 島津製作所

最適なLC分析法の開発を可能にするシステムをご紹介~実験計画法を活用し、効率的なLC分析条件の探索が可能に~

デザインスペース手法を用いて分析条件と分析結果の関連性を視覚化し、頑健で最適なLC分析条件探索を可能とするシステムを紹介する。本システムは、従来手法と比較し分析回数を約70%に削減できる。

  • 【SC-24】 2月2日(木)14:00~14:30 【会議室1006・1007】
  • ワイエムシィ

オリゴ核酸やmRNAの逆相およびイオン交換モードにおけるLCメソッド最適化法

創薬モダリティとして注目されているオリゴ核酸やmRNA分析で多用されるイオンペア逆相やアニオン交換での条件検討のポイントについて説明する。また、これら核酸の吸着を抑制する新製品についても紹介する。

  • 【SC-25】 2月2日(木)15:00~15:30 【会議室1006・1007】
  • 日本分光

【FTIR・ラマン】今日から使える分析テクニック
~顕微分析の測定・解析手法を一挙公開!~

FTIR・ラマンの顕微測定におけるノウハウを、ATR法やレーザー波長選択などの具体例や、装置や測定手法の選択の仕方も含めて解説する。また、試料観察や解析手法など盲点になりがちなポイントも紹介する。

  • 【SC-26】 2月2日(木)16:00~16:30 【会議室1006・1007】
  • ビーエルテック

蒸留も全自動で行える連続流れ分析(CFA)装置と
金属分析におけるICP-MS分析の自動化を実現! 前処理装置AATM(アトム)のご紹介

CFAを自動化したオートアナライザーであれば 大変な蒸留操作や場所を取る蒸留器は必要ない。 環境の公定法、これ1台で迅速・正確・省コスト! AATMはICP/MSの前処理から測定を一気通貫に行う。 金属分析は更に進化する!

  • 【SD-21】 2月2日(木)10:30~11:30 【会議室1008】
  • 島津製作所

最新GC機能を一挙公開!ラボの自動化/省力化、代替キャリアガス対応、熟練分析者のノウハウを紹介

日々のラボでの課題解決のため最新のGC技術/機能を紹介します。少ないラボメンバーで、習熟度の違うメンバーで、代替ガス運用で、信頼性の高い分析結果を出すためのノウハウ/アイデアを提供する。

  • 【SD-22】 2月2日(木)12:00~13:00 【会議室1008】
  • アジレント・テクノロジー

次世代バイオ医薬品の精製から分析の最前線 ~ 抗体、MAM解析、ADC、mRNA、オリゴ核酸を中心に ~

オリゴ核酸、ペプチド、mRNA、ADC、細胞遺伝子治療と多様化する創薬モダリティ。 精製からデータ解析までを自動化・省力化するパッケージ、特に多次元 LC/MS と MAM の最新分析事例を紹介する。

  • 【SD-23】 2月2日(木)13:30~14:30 【会議室1008】
  • 日立ハイテク

ゲノムマップ解析プラットフォーム「HDマッピング」と小型卓上キャピラリシーケンサ「DS3000」を使ったゲノム構造解析

次世代シーケンサやロングリードシーケンサで検出困難な大きなゲノム構造多型を、「HDマッピング」と「DS3000」を使用して正確かつ費用対効果の高い方法で解析するワークフローをご紹介します

  • 【SD-24】 2月2日(木)15:00~16:00 【会議室1008】
  • 日本電子

GC-MSからはじめるSDGs~定量分析における生産性の向上と代替キャリアガスについて~

持続可能な社会の実現に向けて、限られた資源としての労働力を効率よく運用し、 且つ供給が切迫するヘリウムガスを使わずにGC-MSを運用し、定量分析を行う方法について紹介する。

2/3(金)

タイムテーブル

10:30~11:00

11:00~11:30

11:30~12:00

12:00~12:30

12:30~13:00

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会議室1004

SA-31 SA-32 SA-33 SA-34 SA-35 SA-36

会議室1005

SB-31 SB-32 SB-33 SB-34 SB-35 SB-36

会議室1006・1007

SC-31 SC-32 SC-33 SC-34 SC-35 SC-36

会議室1008

SD-31 SD-32 SD-33 SD-34

■聴講方法:主催者として事前のお申し込みは受け付けておりません。

  1. JASIS事前入場登録後、入場証をプリントアウトして会場にご持参ください。(入場証用ストラップ付ホルダーは会場でご用意していますので、ご自由にお取りください。)
  2. 受講受付はセミナールーム前で、セッション開始15分前から行います。新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、以下にご理解・ご協力ください。
    • セッション開始15分前まではセミナールームにご来場いただかないようお願いいたします。
    • 満席の場合は入室をお断りいたします。

2月3日(金)

  • 【SA-31】 2月3日(金)10:30~11:00 【会議室1004】
  • アルバック・ファイ

最新のXPS分析装置による全固体電池への応用事例

アルバック・ファイ最新のXPS装置による、全固体電池の様々な応用事例を紹介します。

  • 【SA-32】 2月3日(金)11:30~12:00 【会議室1004】
  • 日東精工アナリテック株式会社

カールフィッシャー水分計・自動滴定装置のデータインテグリティ(DI)対応でお困りではありませんか?

PC不要!DI対応ソフトウェアをスタンドアローンの装置に標準装備したカールフィッシャー水分計・自動滴定装置について、最新の機能と分析現場での運用法について詳しく紹介します。

  • 【SA-33】 2月3日(金)12:30~13:00 【会議室1004】
  • アジレント・テクノロジー

劣化プラスチックライブラリを使用した高精度なマイクロプラスチック分析のコツとポイントを一挙公開!

マイクロプラスチック分析において、プラスチック種の判別には使用するライブラリが重要となる。実際の環境サンプルから取得した劣化プラスチックライブラリを使用した分析手法などをご紹介する

  • 【SA-34】 2月3日(金)13:30~14:00 【会議室1004】
  • 堀場製作所

SEM-EDS前の簡易微小部スクリーニング分析に最適!微小部XRF「XGT-9000 Pro/Expert」のすべて

40年に渡り培った蛍光X線分析技術の集大成、XGT-9000 Pro/Expert微小部X線分析装置の最新機能を紹介!軽元素にもBから対応、数十μmオーダの異物分析、感度アップによる高速測定など。

  • 【SA-35】 2月3日(金)14:30~15:00 【会議室1004】
  • 日立ハイテク

測定前に知っておこう! ICP-OESの測定テクニックと最新装置のご紹介

測定を行う前に知っておきたい分析のテクニックと最新のICP-OESをご紹介します。

  • 【SA-36】 2月3日(金)15:30~16:00 【会議室1004】
  • ブルカージャパン

AFMにおけるナノ力学特性測定方法の基礎
~初心者向け:弾性率、凝着力、粘弾性測定方法の原理と測定のヒント~

形状測定・ナノ力学的特性評価に活用されるAFMは、解析ソフトで手軽に評価できる一方、測定の基礎や注意点の理解不足のケースも多い。当日は弾性率、凝着力、粘弾性測定方法の原理と測定のヒントについて紹介する。

  • 【SB-31】 2月3日(金)11:00~11:30 【会議室1005】
  • 日本電子

放っておいたら観察完了! ~JEOLが提案するSEMの新しい観察スタイル~

JEOLでは新しく自動撮影機能(Simple SEM)を搭載したSEMをリリースした。Simple SEMにより、観察視野の指定だけで 多視野や複数倍率の連続自動撮影が行える。本講演では、本機能の詳細と活用事例について紹介する。

  • 【SB-32】 2月3日(金)12:00~12:30 【会議室1005】
  • アジレント・テクノロジー

トリプル四重極 LC/MS ( LC/MS/MS ) の新しいワークフローと簡便な前処理法を用いた食品中 PFAS 分析の紹介

世界中で環境規制が行われているPFASの簡便な前処理法を用いた食品試料中の分析法や、ルーチン分析のデータを担保する LC/MS/MS の新たなワークフローを紹介する。

  • 【SB-33】 2月3日(金)13:00~13:30 【会議室1005】
  • 島津製作所

GCMS における AI を用いた波形処理技術のご紹介

GCMS メタボロミクス分野において、波形処理結果の確認と手動波形処理による修正の手間を大幅に低減し、かつ、属人性も解消する、 AI を活用した波形処理技術を紹介する。

  • 【SB-34】 2月3日(金)14:00~14:30 【会議室1005】
  • 日立ハイテク

蛍光X線分析の重要ポイントをお教えします! あなたが知りたい分析の基礎から応用まで

XRFの原理や基礎及び装置の特長を活かしたアプリケーションのご紹介します。迅速・確実な分析のためのコツを体感。

  • 【SB-35】 2月3日(金)15:00~15:30 【会議室1005】
  • ブルカージャパン

基礎から学ぶ 非接触表面粗さ・形状測定における白色干渉法の実力と用途

光干渉計の原理と特徴の説明。干渉法が活用されている各分野の事例を有効な解析方法とあわせてご紹介。

  • 【SB-36】 2月3日(金)16:00~16:30 【会議室1005】
  • 日本ビュッヒ

いまさら聞けないロータリーエバポレーターのお話。裏技、コツ、業務効率アップの方法をご紹介いたします。

正しい使い方やコツを知っていただけると、皆様の業務効率が上がることは間違いなし。便利な機能や使用例もご紹介します。#合成#分析#機能性粒子#食品#フレーバー#天然物#スケールアップ#突沸#自動化

  • 【SC-31】 2月3日(金)10:30~11:00 【会議室1006・1007】
  • クロマニックテクノロジーズ

原因知ってトラブル知らず!解説カラムトラブル解決のノウハウ~C18もHILICも実際にあったトラブルを元に~

カラムトラブルは起こるもの、起きた時にどう対処したら良いか実際にあった例を元にその原因と対処方法を解説します。さらにメーカーに問い合わせた際の的確な回答を得るためのコツを公開します。

  • 【SC-32】 2月3日(金)11:30~12:30 【会議室1006・1007】
  • 堀場アドバンスドテクノ

水質計のベーシック講座~原理から測定ノウハウ、製品紹介まで~

水質計は液体の性質を示す指標を測定し、研究開発や品質管理、環境分析を行う上で重要な計測器である。本講義では、pH、イオン、電気伝導率、溶存酸素の原理や測定ノウハウ、試料や用途に合わせた製品を紹介。

  • 【SC-33】 2月3日(金)13:00~13:30 【会議室1006・1007】
  • 日立ハイテク

AFM100 Proによる高感度物性測定の最前線★白色干渉顕微鏡(CSI), SEM, AFMのリンケージ最新アプリも一挙紹介

低ノイズ高感度化した光検出系を有するAFM100Proにより、物性測定の常識が変わります。また、CSIを中心としたデータ信頼性向上のためのAFMリンケージ、先進的なSEMリンケージ測定例もご紹介します

  • 【SC-34】 2月3日(金)14:00~14:30 【会議室1006・1007】
  • エービー・サイエックス

基礎から最新技術まで!液体クロマトグラフィー-質量分析の革新をお伝えします。

LC-MSは、対象化合物の範囲が広く定性・定量の両面の分析が可能なため、分析業務において知識は必須である。本講演では、食品、環境、化学、生化学、様々な分野で役立つ最新情報を基礎からわかりやすくお伝えする。

  • 【SC-35】 2月3日(金)15:00~15:30 【会議室1006・1007】
  • 日立ハイテク

前処理でここまで変わる電顕データ!クオリティ向上に必須の前処理手法のご紹介

SEM観察の幅を広げる前処理手法。イオンミリングなどを用い、観察品質を向上させた事例をご紹介します。

  • 【SC-36】 2月3日(金)16:00~16:30 【会議室1006・1007】
  • 東ソー

高速ICシステムIC-8100シリーズ -自動前処理ユニット、試料濃縮機能のご紹介-

高速イオンクロマトグラフIC-8100シリーズに新オプションユニットと新機能が加わり、拡張性が向上した。当発表ではオプション「自動前処理ユニットSP-8100」と機能「試料濃縮」の原理、特長、測定例等を紹介する。

  • 【SD-31】 2月3日(金)10:30~11:30 【会議室1008】
  • 島津製作所

よくわかる!良好なFTIRスペクトルを得るコツと目的別ソリューション

本講演では、良好なFTIRスペクトルを取得するための分析者のテクニックを紹介する。また、異物・不良解析、確認試験、材料評価など目的別のソリューションについても解説する。

  • 【SD-32】 2月3日(金)12:00~13:00 【会議室1008】
  • アジレント・テクノロジー

フェムト秒レーザーアブレーション ICP-MS によるポリマーの表面分析及び GPC と LC によるポリマー、添加剤分析事例を紹介

前処理なくポリマーの金属分析が可能なレーザーアブレーション ICP-MS による分析事例を提案する。後半では、GPC、GPEC、2D-LC による、ポリマーから添加剤までの材料分析最新事例を紹介する。

  • 【SD-33】 2月3日(金)13:30~14:30 【会議室1008】
  • 日立ハイテク

『NEXTAシリーズ』 さらに基本性能が向上した最新DSCとSTA(TG/DSC)装置

近年、材料や素材の高機能化・複合化に伴い、より精度よく測定できる高性能な装置が求められています。ベースラインの低ドリフト化や感度向上などを実現した熱分析装置による各種材料の測定結果等をご紹介します。

  • 【SD-34】 2月3日(金)15:00~16:00 【会議室1008】
  • アジレント・テクノロジー

ニトロソアミン、E&L (溶出物) 及び元素不純物分析のポイント ~ 最新動向と分析事例を中心に ~

LC/MS と GC/MS によるニトロソアミン及び抽出物・浸出物分析と、 第十八改正に基づく ICP-MS および ICP-OES での元素不純物分析を紹介。 実際の測定事例、分析のポイントについて述べる。